濁って粘りのある 血栓
血管をナットウキナーが守ります。

NT-18 180粒 $129.00  
DHA&EPA
 
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ナットウキナー
発酵食品科学! 天然ナットウキナーゼ
納豆酵素
血栓溶解
動脈硬化、心臓病予防
高血圧、心筋梗塞
脳卒中等血管疾患
ヘリコバクター菌の増殖抑制
免疫力強化
痴呆及び痔疾予防
胃潰瘍及び胃腸障害の原因になる細菌の活動抑制

世界が注目し始めた日本伝統食品!

健康に対する関心が高まるにつれ、発酵食品に対する効用性が日に日に幅広く認知されてきている。日本の食文化は醤油、味噌、酢、野菜の塩漬け(漬物)などの発酵食が豊富であるが、その中でも豆(大豆)を発酵させて作った納豆はここ10余年間、その需要が急成長を続けている。特に 1982年納豆に入っている「ナットウキナーゼ(Nattokinase)」酵素が発見されたことを契機に注目を浴び、今日世界で認められ始めたのである。納豆は昔から日本人に非常になじみのある伝統食品である、最近には全世界広く愛用されている食品になった。原料である大豆(豆)はいわゆる「畑の肉」と言われ、完全栄養食品の一つとして取扱われている。しかし大豆はかたく消化吸収がよくないことが難点である。これに比べて納豆は消化吸収率が非常に高い。これは納豆菌(バチルス菌)による発酵作用で大豆蛋白質が簡単に分解されるためである。

万一心筋梗塞や脳硬塞患者が入院すれば酵素を 静脈内に点滴注入して心臓と脳にできた血栓を溶解させて治療をするようになる。興味深いことに、納豆は経口で投与しても効果を表す点である。このように納豆が経口投与でも効果を表す点に欧米の医療界が関心を示している。

ビタミン-Kと臭いがない。フコイダンとイヌリンを加え、胃腸の悪い菌の感染と増殖を抑制し、腸内の乳酸菌を10倍に増加させ、有益なビフィズス菌の代謝の促進、また活動性を増加させ、腸内の環境を健康にし、胃腸を強化させる。ファイトステロールを含有する飽和脂肪とコレステロールを下げ、心臓疾患の危険性を減少させる

ウロキナーゼ等の薬物はきわめて不安定なために経口で投与すると吸収されず、効果を表わすことができない。静脈内の点滴注入や注射で投与しても効果は4分内に半減される短所を持っている。 別の言い方をすれば、薬物は継続して投与した時だけ効果を発揮する。したがって心筋梗塞患者が 入院するとよくなるが退院すると近い将来に再び再発する可能性があるということである。今まで 血栓を溶解させる予防法は樹立されていない。 一般的に知られている方法としては、抗凝固療法があるだけである。心筋梗塞患者は体内バランスが破壊され、血液凝固酵素に比べて血液溶解酵素が弱まった結果として血栓症が引起こされる。

臨床医が納豆に深い関心を持つ理由として、納豆が弱まった血液溶解酵素を補充することによって 持続作用はもちろん、既に血栓症を持っている人とその可能性がある人でなんらの副作用無く安全に使用することができるという点である。